SBIソーシャルレンディングの投資・比較: SBIソーシャルレンディングがSBISLメガソーラーブリッジローンファンド3号(7億円、12カ月、年7.0%)の募集を発表(2016年12月12日から)

2016-12-08

SBIソーシャルレンディングがSBISLメガソーラーブリッジローンファンド3号(7億円、12カ月、年7.0%)の募集を発表(2016年12月12日から)

<< SBIソーシャルレンディングの口座開設はこちら
     高利回りのSBIソーシャルレンディングのファンド >>



SBIソーシャルレンディングが太陽光発電関連ファンドのSBISLメガソーラーブリッジローンファンド3号(玄海インベストメントアドバイザー協業 愛称:かけはし)を2016年12月12日(月)午前9時から募集します。

SBIソーシャルレンディングの太陽光関係ファンドでは4本目、玄海インベストメントアドバイザー協業シリーズでは3本目になります。

太陽光発電関連のローンファンドはすべて大型の商品が続いています。
*SBISL太陽光発電事業者ローンファンド1号は利回り4.50%、募集5憶100万円(貸出4億7880万円)
*SBISLメガソーラーブリッジローンファンド1号は利回り5.00%、募集15億円(貸出9億7090万円)
*SBISLメガソーラーブリッジローンファンド2号は利回り5.00%、募集4億2,000万円(貸出4億2000万円)
SBISLメガソーラーブリッジローンファンド2号は1号の募集不足額の追加募集と思われます。

<SBISLメガソーラーブリッジローンファンド3号>
(玄海インベストメントアドバイザー協業シリーズ 愛称:かけはし)

・募集金額・・・7億円
・募集単位・・・最低5万円以上5万円単位)
・実質利回り・・・年7.00%
・募集期間・・・2016年12月12日(月)午前9時 ~ 2016年12月26日(月)午後3時

・担保・・・
 ・太陽光発電事業者の代表者が保有する関係会社に対する出資持分への質権設定
 ・太陽光発電事業者および、関係会社が保有する不動産への抵当権設定
 ・太陽光発電事業者および、関係会社が保有する不動産に係る賃料債権への質権設定
 ・太陽光発電事業者が、関係会社に対して保有する貸付債権への質権の設定
SBIソーシャルレンディングの査定によると担保評価総額は6億9500万円になっています。

・保証・・・・借手①と借手②による相互の連帯保証(メガソーラーブリッジローン3号の債務)、借手の代表者による連帯保証。

・借主・・・①太陽光発電事業者②関係会社(太陽光発電事業者の代表者が出資持分を100%保有する合同会社

・資金使途・・・・借手①による太陽光発電事業(発電出力28,000kW)の運転資金、借手②の運転資金